勇蒼の騎士 ガラハッドの性能と立ち回りについて紹介します。

 

勇蒼の騎士 ガラハッドの詳細

声優佐倉綾音
戦闘タイプアタッカー
武器ランス
得意地形
不得意地形
リーダーアビリティの効果ランス装備ドールのAT及びSPが3%アップ

勇蒼の騎士 ガラハッドのアビリティ

弾数RT詳細
抑止の飛槍28距離に応じHIT数が変化する投擲技。HIT時に爆発し、45%でスタンが発動
調停の矛310誘導性能の高い光弾を放つ技。発射後、任意の方向へステップが可能
導きの旋風210HITした敵を引き寄せる、ランスによる8HITの回転横薙ぎ技
征伐の雷ランスをつきたて、周囲に雷撃を放ちショック効果を発動させる

※RTはリキャストタイム(クールタイム)で、弾数を全て消費した時に再び使えるようになるまでの時間の事です。

 

抑止の飛槍

ダウンさせる確率の高い槍を投げる技

 

使うときにすこしだけタメ動作があるので注意が必要ですが、弾速は速いので味方の援護などに使えます。

 

それ以外では導きの旋風で相手の動きを止めたあとで使うのが一番効率の良い当て方になります。

 

調停の矛

ゆっくり飛ぶ弾を飛ばす技。

 

ゆっくり飛ぶので、当てにくいですが弾数が多く牽制として扱えます。

 

導きの旋風

竜巻をおこし相手にダメージを与える技。

 

星5ガラハッドの主力となるアビリティで、攻めてくる敵に対して有利が取れる技です。

 

一度竜巻が発生してしまえば発生保証があるので、SA攻撃をしてくる相手に対しても非常に有効です。

 

サイレント修正により竜巻の範囲が広くなったので、より使いやすくなりました。

 

征伐の雷

周りに雷を落とすドライブバースト技。

 

他のドライブバーストより発生は早いものの、止まっている時間が長いので回避されると集中攻撃を食らう可能性があります。

 

また、オーバードライブ中の相手にヒットさせると、たまに強力なダメージを与えることがあります。

 

勇蒼の騎士 ガラハッドの立ち回り方

星5ガラハッドは、導きの旋風が主力なので導きの旋風をどのように使うのかで勝敗がきまります。

 

基本的に相手の攻撃に合わせて使う待ちスタイルで戦うのが基本です。

 

なので、最初は相手の攻撃に合わせて撃つことを意識して、使い慣れておくと良いです。

 

これに慣れておくことで、ユーウェインなどが使うSA攻撃のトリニティソードにも勝つことができます。

 

導きの旋風がヒットしたら次に抑止の飛槍を当てることにより、大ダメージをお手軽に与えることができます。

 

大まかな立ち回り方の手順としては

 

調停の矛を使い牽制しつつ様子を見る

  ↓

相手が回避しつつも接近してきたら導きの旋風を使う

  ↓

竜巻をヒットさせてる途中に抑止の飛槍をヒットさせる。

 

これを意識するだけでも、ユーウェインやモードレッドが苦手な人でも太刀打ちできます。

 

ラピッドセンスを使うことで導きの旋風をより強化

ステップ距離が上がるラビットセンスとあるテクニックを使う事で、導きの旋風を攻める時にも利用することが可能です。

 

とあるテクニックとは、他のサイトやツイッターにも上がっているブーストキャンセルを利用した高速ステップで、別名ごり押しステップなどとも言われている物です。

 

ステップは後ろだけでなく前にもできるので、ラピッドセンスでステップ距離を上げることにより、前進するスピードが上がります。

 

ただし、ステップした後にすこしの硬直があり、ステップで前進してもブーストの方が早く相手の方にたどり着けてしまいます。

 

そこで、ステップしたあとにブーストを使うことにより、ステップした後の硬直を取り消すことができます。

 

ステップの硬直が無くなったことにより、普通にブーストを使うよりも早く相手の懐に潜り込むことができます。

 

これを利用して相手に瞬時に近づき導きの旋風を使うことにより、待つことなく攻めることが可能です。

 

この方法はラピッドセンスが無いと使うことができないので、ラピッドセンスをお持ちであれば、レベルを50にして使う事をオススメします。

 

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