ドルオダの新キャラ、ローエングリンの性能と立ち回りについて紹介します。

 

ローエングリンの詳細

声優斉藤 朱夏
戦闘タイプディフェンダー
武器ソード
得意地形
不得意地形
リーダーアビリティの効果ディフェンダータイプの近距離攻撃時のATが3%アップ

 

ローエングリンのアビリティ

弾数RT詳細
キールオーバー2122連撃後、吹き飛ばす衝撃波を放つ、接近中は遠隔ダメージ無効
フロストサークル116周囲に2連撃と50%フリーズの光を放ち5秒間1秒毎にLP90回復効果付与
フェザーワルツ315任意方向へ移動しながら、時差で動く弾を3発放つ
ウィングオブロー自身の周りに、触れた敵にダメージを与えるビットを6つ召喚する

 

※RTはリキャストタイム(クールタイム)で、弾数を全て消費した時に再び使えるようになるまでの時間の事です。

 

※詳細はアビリティレベル3の状態のものです。

 

キールオーバー

接近して連続攻撃をするアビリティ。

 

接近している間は画像のとおり、遠隔ダメージが0になり怯まず前進することが出来ます。

 

ただし、接近攻撃だったり、遠隔攻撃でも発動直後に当たると怯むため、タイミングよく使う必要があります。

 

フロストサークル

その場で回転斬りを行い、最後に50%の確率でフリーズ効果を付与し、1秒毎にLP90を回復させるアビリティ。

 

このスキルは移動せず、ボタンを押した瞬間その場で発動なので、自分で相手に接近してから使う必要があります。

 

一回使うたび、合計でLPが450回復するので、回復目的のために使うこともできます。

 

ただし、発動モーション中にステップキャンセルすると回復効果を付与できないので注意が必要になります。

 

フェザーワルツ

3つのビットを召喚して、時間差で相手に飛んでいくアビリティです。

 

発動するときに任意の方向へ入力しておくと、ステップしながら発動することができます。

 

ビットが周りにいる間は相手に対して有利がとれるので、召喚したら攻めに回ることが可能です。

 

ウィングオブロー

20秒間、触れた敵に怯み+ダメージを与える6つのビットを召喚するドライブバースト技。

 

発動モーションは長いですが、発動し終わったあとは、接近戦で一方的に有利が取れるので、発動モーションの長さを省けばかなり優秀なドライブバーストです。

 

ローエングリンの立ち回り方

ローエングリンはソードなので接近タイプなのですが、接近戦、遠距離戦すべてにおいてバランスよく立ち回れるドールです。

接近戦相手にたいしては、フェザーワルツで牽制しつつも有利がとれ・・・、

遠隔攻撃のダメージを0にし、怯まず突進できるキールオーバーがあるので、不利になることがあまりありません。

 

なので、どのタイプのドールでも苦戦することなく動くことができるのが一番の強みです。

 

ただし、すこしだけ発動タイミングにはコツがいるので、慣れて置く必要があります。

次に乱戦にもちこまれそうな時は、フロストサークルという広範囲の回転斬りのアビリティが有効で、最後まで発動させると50%の確率でフリーズが付与できるので、相手に対して一方的に攻撃をすることができます。

 

さらにフリーズが発動しなくても、怯み時間が長いという、おまけ付きなのでフリーズを付与できなくても最後までヒットさせれば、相手がオーバードライブを発動させない限り、有利に立ち回れます。

 

さらに合計で450LP回復できるので、すごく優秀です。

最後に、ドライブバースト技であるウィングオブローは、発動硬直は眺めですが、発動に成功すると、一方的に有利に立ち回れるとても強い技です。

 

発動に成功すると、相手は触れるだけで、ダメージ+怯みを受けることになるので、発動したら攻めに回ることができます。

 

遠隔タイプのドールに対しては、遠隔攻撃に対してキールオーバーで接近してそのまま攻撃をするだけで、かなり上手い方でもない限りは攻撃を通すことが、かなり楽になります。

 

なので、ウィングオブローを使ってる時は攻めるチャンスなので、バンバン攻めていきましょう。

 

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